三島由紀夫の「楯の会」あて遺書を公表



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投稿者 倉田佳典 日時 2000 年 1 月 05 日 09:44:41:

回答先: 第三遊牧民のテロと祭祀 理性と本能の狭間を流れゆく祭祀とテロとは? 投稿者 倉田佳典 日時 1999 年 12 月 31 日 16:49:22:

アブネタ
http://www.tcup3.com/315/himitsu.html
より再転載。
三島由紀夫の「楯の会」あて遺書を公表 投稿者:倉田佳典  投稿日:01月05日(水)09時42分15秒

三島由紀夫の「楯の会」あて遺書を公表
 作家の三島由紀夫が、東京・市谷の陸上自衛隊東部方面総監部に「楯の会」の一部会員と
乱入、自決してからことしで30年。これまで秘匿されてきた楯の会会員あての三島の遺書を
4日、元会員が明らかにした。会員による総員決起は「時利あらず」と断念したことなどが
書かれており、三島事件のなぞを解明する貴重な資料になりそうだ。
 遺書を託されていた元会員で千葉県在住の会社理事、本多(旧姓倉持)清さん(52)は
「30年の節目で、明らかにする時期と判断した」としている。〔共同〕
000105
http://www.nikkei.co.jp/business/social/
とりあえず、日経ネットの記事。共同の全文はまだ入手してません。





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